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最少の時間と労力で最大の成果を出す「仕組み」仕事術

[ 単行本(ソフトカバー) ]
最少の時間と労力で最大の成果を出す「仕組み」仕事術

・泉 正人
【ディスカヴァー・トゥエンティワン】
発売日: 2008-03-03

参考価格: 1,365 円(税込)
販売価格: 1,365 円(税込)
 Amazonポイント: 13 pt
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 1,150円~
最少の時間と労力で最大の成果を出す「仕組み」仕事術
カスタマー平均評価:  4
 チェックリストをしっかり作ろう。この一文に全てが集約される。値段に見合った価値を感じるかどうかは個人次第だが、チェックリストを作るだけのことをもって「仕組み」とは呼べないと考える。著者の会社では業務フローの定義もリストで済ませているようだが、それで回せる業務はごく定型的なものに過ぎない。
 良い点もある。いかにも簡単そうに書いてあるので、「チェックリストをしっかり作ろう」という気にさせてくれるところだ。 「仕組み」と呼ぶには浅い
「いまさら」感の高い、すでに各所で言われている”仕事術”をわかりやすくまとめたもの。
その証拠に、なんと他書籍からの引用がおおいことか。
肝心なところでは、すぐに『○○○で有名な××氏が著書の△△で語っているように…』が出てくる。

また、作業を行動詳細にまで落として”仕組み”=手順書をつくっておけば、誰でもできるし、判断の余地がないから集中して最小の時間と労力となる…という思想の本なのに、第3章のPCの使い方云々は、水増し蛇足に感じる。ファイル管理やメールのルールなどは、根本的な考え方を語ってきた2章までと比べてなんと微細なことか。

行き当たりばったりで仕事をするのではなく、手順書を作れば作業に漏れがなく、また、他人に仕事を任すのも容易だ、という、至極当たり前なことをわかりやすく説いてくれているので、新入社員に読ませるのにちょうどよいと思った。
1時間程度で読了できることだし。 1時間で読める、よせあつめ集大成
仕事の仕組み化のための基本的な考え方が書かれている。
常日頃から単純作業の仕組み化、および知的作業への注力を理想としているが、
なかなか思い通りにはいかず、単純作業でしばしば足止めをくらう。
本書は、私のような悩みを持っていた人には、一つのきっかけを与えてくれると思う。

人の頭の中にある業務フローをいかにして他人および将来の自分に見えるようにするか、
ということが仕組み化の上で大切なことだが、
そのための第一段階としてのチェックリストの作成方法はとても参考になった。
早速、実践してみたい内容である。

理想的な仕事術を完成するために
最初の「仕組み化」にきちんと取り組むことが後々の大きな効率化・高度化に結びつく・・・
頭では分かっています。自分でも取り組もうとしてきましたが、やはりというか多くの方々と同じように、目先の仕事に逃げ込んで後回しにしてきていました。
しかし、目の前に徹底した取り組んだ結果を示されて、あらためて取り組まなければいけないと認識させられます。

私はこの手の書籍を読むことが趣味と化しているので、
筆者の言っていることに目新しさは感じませんが、効率化のための王道というところだと思います。
「生産性を高めたい」
「任せられる仕事は人に任せて新しいことに取り組みたい」
「考える時間を確保したい」
こう思いながら日々の何を変えていけばいいのか漠然としてしまっているような時には大いに参考になるのではないでしょうか。

ただ、目新しい点が感じられなかったことと、
読後に値段が1,000円以下だったらなあと思ってしまったことから星を2つ減じさせていただきました。 シンプルな方法論
頭をつかわなくてすむように、作業系の仕事などは、to doリストにし、順番にこなしていけば作業が完了できるという状態にすれば、効率がアップしますよ、業績アップにもつながるんですよ…と書かれています。
人は感情が働くと、「今日はやりたい気分じゃないな」とか、「きょうはこれをしたい気分なんだ」とよそに気が行ってしまうけれど、今日、コレをこの順序でこれだけするという仕組みを作れば、しなければいけないことが遂行できると述べられていました。

感情に負けやすい体質の私は、仕組みができても寄り道しちゃうよ…
仕組みがないよりは効率アップできるかな…
と感じました

単純作業は仕組み化する

日本のおかず

[ 単行本 ]
日本のおかず

・西 健一郎
【幻冬舎】
発売日: 2008-03

参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 1,680 円(税込)
 Amazonポイント: 16 pt
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 1,385円~
日本のおかず ※一部大型商品を除く
カスタマー平均評価:  5
新橋「京味」店主の西氏による一般家庭向けのレシピ集。グルメな友人に連れられて何度かお店に伺ったことがあるが、手の込んだ美味しい京料理に舌鼓を打ちながら、家庭でこの味を出すのは難しいと感じていた。雑誌編集者からこの本の噂を聞き、さっそく購入してみた。ちょっとした工夫でこんなにいつもの料理がおいしくなるのか、と驚きの連続である。内容的には、和え物から始まり、煮物、焼き物・揚げ物、鍋物・汁物、ご飯物、甘味とフルコースである。よく考えてみれば、日常生活が豊かになることほど幸せなものはない。食卓に並ぶ家族の顔も笑顔になるし。いつもの家庭でのごはんが、この本との出会いによって楽しみになった。ぜひ手にとってみてほしい。 日常の食卓が豊かになる素晴らしい京料理のレシピ集。

機動戦士ガンダムUC(4) パラオ攻略戦 特装版(MGユニコーン武器セットつき) (角川コミックス・エース 189-4)

[ コミック ]
機動戦士ガンダムUC(4) パラオ攻略戦 特装版(MGユニコーン武器セットつき) (角川コミックス・エース 189-4)

・福井 晴敏 ・矢立 肇 ・富野 由悠季
【角川書店】
発売日: 2008-04-25

参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格: 1,260 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 1,580円~
機動戦士ガンダムUC(4) パラオ攻略戦 特装版(MGユニコーン武器セットつき) (角川コミックス・エース 189-4)
カスタマー平均評価:  3.5
相変わらず熱い福井節が炸裂しています。想像を上回る悲し過ぎるマリーダの過去も、縛られた血筋を払拭しようともがくリディも、目が離せない展開です。挿絵やら特装やら気に要らない方も往々居るようですが、正統なる宇宙世紀を継承してくれた福井氏には屈服するしかありません。5/10有隣堂の福井氏サイン会には仕事をほっぽらかして馳せ参じます(笑) 相変わらず熱いぞ
こりゃ駄目だろ。本書には重大な欠陥がある。
既に他のレビュアーも指摘しているが、
挿絵が安彦良和ではない。
その代役が、絵が上手ければ文句はないが、
はっきり言ってど下手くそ…!
これだけで紙面がB級になっとる…。
雰囲気をぶち壊すのに十分過ぎるほど。
これならば挿絵無しの方が良かっただろう…。
絵が完全に足を引っぱっとる。

本書は、福井氏のシナリオ★4、挿絵は★0 
で、総合評価は★2

今回の挿絵は違和感ありまくりや…。
知ってたら買わなかったのに…。

気にならないと言っておられる方もいますが、
私はめちゃくちゃ気になります。
作品のクォリティに対する責任放棄と取られても
仕方がないだろう。 なんじゃこりゃ('Д`;)!?挿絵が…
漏れ伝わるところによれば、作品全体の中間点(これだけの内容で…)を迎えたに過ぎないとの
「ガンダムUC」
この巻ではRX−0の本来の役割、マリーダ、バナージの出自、秘められた過去。
フル・フロンタルの野望とマーサ・ビスト・カーバインの暗躍とリディとミネバの出奔を
織り交ぜながらネェル・アーガマによる「ユニコーン奪還作戦」を描いております。
シャアの反乱以降UC0093〜UC0100までの間は歴史上大きな出来事はないという
ことでUC年表に混乱が出ていないよう注意を払っている(意外と確信犯かも知れないが)
ただこの制約上ではアナハイムは徐々に衰退していくはずなので意地悪おばさんマーサの暗躍
も今のうちと我慢しましょう(笑)
そうそうせっかく特装版を買ったのに肝心のMGはいまだにゲットできません… せっかく特装版を買ったけど
皆さん、通常版と特別版(付録付)どちらを購入しましたか?
僕は、大きく分けて3つのポイントがあると思いますので、参考にして頂ければ。

1・表紙&挿絵
本巻から、挿絵が安彦氏ではなくなりました。
ただ、通常版は安彦氏が表紙だけ書いているので、
通常版の方が今までの3巻と統一感がありますね。
特別版は、MGユニコーンの箱っぽいです。当然、合わせてるんでしょうね。
ちなみに挿絵は今までと全く違う画風で、イメージが大きく変わっています。
読者にとっては挿絵も作品を構成する大きな要素になっていたので、
少し残念ですが、かといって、作品自体が大きく変わる程の衝撃でもなく、
読後は挿絵の事なんて忘れていました。

2.付録
付録のビームガトリングガンは、個人的にはそれほどカッコいいと思えませんでした。
上述した通り、他の巻との統一感を犠牲にしても、とまでは思えず。
本巻を読むと、そもそもクシャトリア用に開発された武器という設定だし。
『出たからには揃えておかないとね』という方には良いのでしょうね、きっと。

3.ストーリー
は、もちろん同じです。やはり一番大事なのはストーリーかと。
いよいよラプラスの謎が明らかに?と思いながら読みましたが、それはまだ先のようで、
本巻では、ネオジオンに強奪されたガンダムの奪還作戦を中心に、様々な物語が
展開します。

特に今回は強化人間マリーダ・クルスにフォーカスを当てていて、これがまた面白い。
マリーダはバナージとの何気ない関わりから、少しずつその鉄のような心を開き始めますが、
ガンダム強奪作戦の最中、そのバナージと戦う事に。
そしてその戦闘中に、まるでアムロとララァのように思惟が交わされ、
その中で彼女の悲しい過去が明らかになります。ていうか、ちょっと悲しすぎます。

一方、オードリーは一大決心をし、世界を変えるべく大胆な行動に出ます。
そのオードリーとリディ少尉の関わりもまた面白い。
大きな責任と義務を持った者同士の苦悩が描かれていますが、
特に今回はリディが男を上げましたね。カッコいいです。
この辺り、淡い恋を予感させ、今後の展開に目が話せません(笑)

さらに、今回はフル・フロンタルも本格的に登場し、ストーリーを左右しています。
特に、状況を全て先読みし、掌で遊ぶがごとく余裕は、若かりし頃のシャア・アズナブルを髣髴とさせます。
Zや逆シャアもそうでしたが、やはりこういった政治劇は、30代後半を迎えたファーストファンの
欲求を満たしてくれるのではないでしょうか。

また、これは福井先生の一貫したスタンスなのですが、
いつもながら随所に他の作家さんへのリスペクトが垣間見え(るような気がして)、
個人的に好感が持てました。
映像化はまだかなぁ〜。
表紙だけは今後も安彦氏にお願いしたいなぁ〜。




あなたはどっち?
付属のビームガトリングガンをレビューします。デザインは、さすがカトキハジメ、素晴らしい。シンプルなガトリングガンなのだが、二つつなげて腕に装着できるというのがナイス。また、ビームライフルのように手にグリップを握らせることも可能。二つ買えば、両腕に取り付けられて、一気に重火器装備になる。右腕に取り付けた場合は、そのままビームマグナムを持たせることも可能だが、左腕に取り付けると、シールドを取り付ける穴を使用するため、シールドとのダブル装備は不可。あと、ちと重い。ユニコーンはもともと関節が少しゆるいので、保持が厳しい。まあこれはユニコーン側の問題だけど。しかし、単純にかっこいいなぁ・・・。MGユニコーンを持っていて、その出来に満足な人は、この武器を持っていて絶対に損はない。 ビームガトリングガン

ハヤテのごとく! 15 (15) (少年サンデーコミックス)

[ コミック ]
ハヤテのごとく! 15 (15) (少年サンデーコミックス)

・畑 健二郎
【小学館】
発売日: 2008-04-18

参考価格: 420 円(税込)
販売価格: 420 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 300円~
ハヤテのごとく! 15 (15) (少年サンデーコミックス)
カスタマー平均評価:  5
この漫画は、アニメ化第2期が決定しているハヤテのごとくの15巻となっています。
内容としては、新入生が二人登場します。(三千院SPアニマル部隊も登場)
他には、登山のエピソードの続きや、マリアさんの子供のころ、西沢さんと学校にノートをとりに言ったりなど、面白いエピソードがたくさん載っていますよ。
ぜひ、この機会に購入してみてください。 ハヤテのごとく! 15 (15) (少年サンデーコミックス)
面白いです!!何か東宮君が好きになりました(^.^)それと私が好きなマリアさんも結構出てました(^O^)いや〜ちびっこ会長可愛いですね(笑)ジャンクってのも兄と一緒に爆笑もんでした(o^-^o)次も期待しましょう!!出きれば、神父さんと東宮君、とか出番増やして欲しいかも(^_^;) やっぱ良い!
今回もいつものハヤテのごとくでしたよ
他の方のレビューに書いてあるように
面白い出来になっていると思いました

ただ少し絵が崩れているのが気になりました
個人的にまだ雑なだけなら何とか許せるんですけど、、、
下手に綺麗に(丁寧に?)書かれているので
よけいに目立ってしまっています。
しかし連載開始当初と比べると
絵がうまくなっているのも確か
なので1巻を問題なく読めたって人なら大丈夫だろうけど
まだ読んだことがないという人は注意が必要かも
まずは順番どうりに1巻ずつ読んでいきましょう



崩れゆく
なんか最近は笑いのテンポがいいですね。ハヤテのごとくはいままでニヤニヤするくらいの笑いしかなかったんですが、今回は大きく笑わせてもらいました。
一番最初のナギの爺さんとかw
画もなんだかかわいさが増してきているような気がします。
これからも長く続いてほしい漫画のひとつです。
どんどん魅力が増してます
最近のハヤテは長い続き物が多い中、今回は1話完結の短い話が多いです
個人的には、昔"あの人"が言った「手が滑った」のフレーズと、惨状が面白かったし、印象として強いかも(苦笑
それと同時に、いつもなら怒る場面で、とある理由から笑顔で対応する"あの方"にも爆笑!
懐かしいキャラや新キャラなんかも登場し、良かれ悪かれいつも通りのハヤテだったのでは?と私は思います♪

さて、今回のオマケ漫画ですが、高尾山ハイキングのエピソードでページ数の関係から未使用に終わった幻のエンディングが収録されています
元々の高尾山ハイキングの締め自体悪くない感じだったのに加え、さらに素敵に締めてくれる感じで個人的には良かったです♪ 手か滑った!! ……もはや何も言えない(苦笑

1日30分働いて1億2800万円稼ぐ方法 ―誰でも実践できる4ステップ収入加速増プロジェクト

[ 単行本(ソフトカバー) ]
1日30分働いて1億2800万円稼ぐ方法 ―誰でも実践できる4ステップ収入加速増プロジェクト

・濱田 昇 ・渡部 純一
【現代書林】
発売日: 2008-05-01

参考価格: 1,365 円(税込)
販売価格: 1,365 円(税込)
 Amazonポイント: 13 pt
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 1,100円~
1日30分働いて1億2800万円稼ぐ方法 ―誰でも実践できる4ステップ収入加速増プロジェクト
カスタマー平均評価:  3
★ひとつって評価が???って感じで。
実際に読まれたのでしょうか?読んだ方が何を得るかでしょう。
 
数年前、神田昌典氏の著書を読んだとき、ワクワクしてこれから自分に変化が起きるぞって気分でした。
それから現在までいろいろな方の著書を読みましたけど、ようするに、そのとき自分が求めるもの、探しているものがその本からひとつでも得られたら良書なのでは。
事細かに掘り下げて書いてあるのが必ず良い本とは思いません。
私はこの本から収穫がありましたよ。
 
どなたかのレビューに、本を売ること自体が著者の目的とありましたけど、やっぱり読んでないんじゃないしょうか。

評価が分かれるのは、やっぱり派閥というか何かあるのでしょうか・・・ 実際に読んだ方が何を得るかでしょ!
真面目に働いている人達への独り言

最近コンピューター化されたベストセラーランキングで変な動きがあるなあ。
1発で上位に食い込み、ナントカのベストセラーでナン位になったと宣伝する。
(どっかから大量発注してるんですね。)
うまいことを考えるもんだなあ。
おまけにレビューまでつけたりして。
僕みたいな信じやすい人間は、すぐ買ってしまいそうになる。
もしかして、それが1日30分働いて○億円稼ぐ方法なのかな。 真面目に働いている人に読んで欲しいレビュー
タイトルは煽り気味ですが、最近の書籍はどれもそうですね。
これは出版社の意向のようです。

しかし、評価は両極端ですね。
何でしょうね!?
著者陣営とライバル陣営との戦いなんでしょうか?
低評価者のレビューは、いかにもらしく書かれていますが、
中身については書いてありません。
そんなレビューでは全然評価できません。

なかり煽り気味のタイトルですが、渡部さんは実際に1日30分程度らしいです。
逆に濱田さんは、仕事が趣味みたいな方みたいですけど。
だから、ウソではないということでしょう。

但し、誰にでもできるわけではないと思います。
知っていても出来るとは限らないからです。
たぶん、本を読んだ人の何人かは可能かもしれません。

でも、1億稼げなくても良いと思いませんか!?
この本を読んで、1億稼げないからダメな本
というのは早計のような気がします。
100万でも1000万でも稼げれば、良いと私は思います。

参考になった点は、売れる「情報商材」、成約率の高い「セールスレター」、
アクセス解析やPPCの利用について、アフィリエイターの質を高める方法、
儲けの絶対方程式、無数のアイデア発想法、など・・・

今年から情報起業に参入してみて、
参考にできる点がいくつもありました。
モチベーションもあがりました。
1300円の本ですから、それで十分だと思います。

そして、何人か1億稼ぐ人が出れば良いんじゃないでしょうか?
1300円すら投資できない人は、最初から読むべきではないし、
読んでもいないのにレビューを書くべきではないと思います。
タイトルは煽り気味ですが、モチベーションはあがります!
タイトルが胡散臭げなのですが、商品が情報という点を除けば
ダイレクトレスポンスマーケティングの手法を平易に述べた良書です。

この種の本では、本人の自慢話に終始したり、濃いノウハウを
書いたといいながら中身は薄かったり、というものが多いのですが
本書ではきちんとDRMの手法を解説しています。

世の中のビジネスは、人・物・情報・金のいずれかを売るものなので
売る商品が情報だからといって、別に低く見られる理由はありません。
(反社会的なものは論外ですが)

この本をきちんと読んでもいないで、脊髄反射で酷評している書評も
あるようですが、情報の販売自体がよくないというのでは、民主主義社会
も資本主義社会も成り立ちません。

新聞を例に取ると分かりやすいでしょう。新聞は、年間5万円ほどの価格
で情報を提供する対価として、広告(これも情報)代も含め莫大な利益を
得ています。そして、新聞社の社員は高給取りです。

ただ本書では、たったお二人のビジネス事例しか載っていないので、情報の
DRMについてもっと具体事例を知りたいという場合には、少し物足りないかも
しれません。

そんな方は、マーク・ジョイナー著「成功の公式」を読まれるといいでしょう。 この種の本の中では、良書だと思う
率直な意見を言いますと。正直とても面白く、興味深い内容でした。

ネットビジネス成功者であるノウハウを知ることが出来ると同時に、著者お二方の素顔といいますか、垣間見ることが出来たように感じ、濱田さんと渡辺さんを身近に感じることが出来ました。

また、ノウハウについても彼らが行ってきた流れのままに事例も含めて分かりやすく解説がしてあるのでとても読みやすく面白い内容でした。

早速、この本に書かれていた内容を私も実践してみようと思います。 とても衝撃的な内容でした・・・。

COMIC HOT MILK (コミック・ホットミルク) 2008年 06月号 [雑誌]

[ 雑誌 ]
COMIC HOT MILK (コミック・ホットミルク) 2008年 06月号 [雑誌]

【コアマガジン】
発売日: 2008-04-28

参考価格: 380 円(税込)
販売価格: 380 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 300円~
COMIC HOT MILK (コミック・ホットミルク) 2008年 06月号 [雑誌]
カスタマー平均評価:   0

のだめカンタービレ #20 (20) (講談社コミックスキス)

[ コミック ]
のだめカンタービレ #20 (20) (講談社コミックスキス)

・二ノ宮 知子
【講談社】
発売日: 2008-03-13

参考価格: 420 円(税込)
販売価格: 420 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 239円~
のだめカンタービレ #20 (20) (講談社コミックスキス)
カスタマー平均評価:  4.5
お正月のスペシャルからのだめちゃんにはまちゃいました。DVDも見ました笑えますね。なんで月9の時にオンタイムで見なかったのか・・・今更ながら残念!コミックも大人買いして読みました。コミックを通して読むと全体のストリーがわかてますます、のだめちゃんから目が離せません。初期のころに比べて笑いは少なくなりましたが(それでもまだまだ笑いが絶えませんけどね)千秋の想いとのだめの想いが交差して切なくなりますが、満月がストリーのキワードになっていて今後が楽しみです。 のだめちゃん大好き
まだ龍ちゃんがいます。
今回は龍ちゃんと清良のラブ♪
ターニャとくろきんのラブ♪
とラブの華です

もちろんのだめと千秋も。。

でも今回は二人合宿!特訓です。
いつもより音楽について語る事の多いのだめが「ダメなのだめちゃん」じゃなくて「ピアニストの卵」にちゃんと見えます。

果たしてのだめは「先輩と競演したら後はケッコンして幸せになる♪」からずっと音楽のたびをし続ける方を選ぶのか。。

先が楽しみっ お笑いは減ったけど。。
おコタでの千秋とのだめのシーンが好きです。
でも、今回一番、勇気があるなぁと思ったのは黒木君とターニャのシーンでしょうか。
なんだか心が惹かれていく心理を上手くついていると思いました。

ラヴェルのピアノ協奏曲ト単調がいつか千秋とのだめで実現すればいいなぁと、思いました 誘うも勇気
今頃ですが、ドラマからはまり、原作、アニメ、といろいろはしごしてのだめを満喫しました。いやしかし、こんなに面白いとは!予想外です。ドラマが放送されているとき、「流行りものなんか〜」と鼻で笑っていた自分がバカだったと気付きましたよ……。
何やらいつの間にかラブ方面でも二人は発展途上のようで、思わずニヤニヤしてしまいました。恋愛マンガとしても面白いですね。
もちろん本筋の夢追い人なストーリーも魅力です。のだめのイライラはなんだか妙によくわかって、応援したい気持ちになります。これから何か大きな壁みたいなものを乗り越えなくちゃいけないのかな……?
千秋はお父さんのこともあるし、それぞれ解決しなくちゃいけない問題は多いけど、きっとなんとかやっていくんだろうなぁ。そうだといいです。
もう20巻目ですが、まだまだこれからですね!
どうやって成長していくのか、またどうやって愛をはぐくんでいくのか(笑)とても気になります!
すみません、今頃はまってしまいました。
今回はみんなそろって恋の予感です。
キヨラや黒木くん、もちろん千秋とのだめの2人もです!!
一番印象に残ったのがこの「恋」というイメージです。
20かんは私のイメージが「恋」というものになってしまったようです。
もちろん笑えるところもありのおもしろマンガなのでぜひ!!
恋の予感??

頭文字D 37 (37) (ヤングマガジンコミックス)

[ コミック ]
頭文字D 37 (37) (ヤングマガジンコミックス)

・しげの 秀一
【講談社】
発売日: 2008-04-28

参考価格: 550 円(税込)
販売価格: 550 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 340円~
頭文字D 37 (37) (ヤングマガジンコミックス)
カスタマー平均評価:  5
今回は以前のMR−2に替え、MR−Sに乗った小柏との再戦だ!お互い立場もプロのドライバーとDのメンバーと以前とは異なった状態だ、前巻に引き続き互いの親である父二人もあえて合流し遠く湖のほとりで結果を待つ、4者4様の自信に満ちた勝負の結果は如何に?勝負の分かれ目は、あらゆる技術ではプロの小柏有利も、ハチロク限定とはいえ限界びっちしまで責めることが可能な拓海との結局ベタだがブレーキング勝負、前半はその藤原ゾーンで拓海が差をつけるが、途中自分の保守的な走りに嫌気が指した小柏の追い上げはまさに鬼、拓海をもびびらせる程だが、そこで活きるのがいつものリーダーの助言だ(笑)最悪コースアウトしても安全な箇所でのまさにギリギリのブレーキング勝負、避けられないプロのプライドとその小柏の性格を利用した作戦で決着!下りの勝負熱も冷めやらぬままに始まる登りのスープラ対セブン。今じゃ新車で手に入らない二台の異なるパワーの勝負もついに始まる。シャープなふけ上がりか?ぶっといトルクか?短期決戦の登り勝負の行方はよめません。相変わらず熱く読み応えのある展開、連載ではあまりにもページ数が少ない為こちらで読むほうが気持ちいいですね、拓海の速さの秘密を随時語る涼介とチ−ムのメンバーの話も内容が濃いい。今巻も最高です。 MRの小柏と再戦!

NARUTO 巻ノ42 (42) (ジャンプコミックス)

[ コミック ]
NARUTO 巻ノ42 (42) (ジャンプコミックス)

・岸本 斉史
【集英社】
発売日: 2008-05-02

参考価格: 410 円(税込)
販売価格: 410 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 199円~
NARUTO 巻ノ42 (42) (ジャンプコミックス)
カスタマー平均評価:  3.5
普通に面白かったです。
ナルトはやはり回想シーンが凄く良いですね。
回想シーンがナルトと言う漫画をより面白くしてると思います。

死んだ弥彦やジライヤと戦った忍びがペインの正体なら
長門が操ってるのでしょうか?
回想シーンが良い。
因縁の対決イタチVSサスケ何だこのアホな闘い(笑)幻術だ→心臓ブスッ→幻術だ天照?また幻術かよ!(笑)こんな展開が先読み出来る漫画も珍しい早く終われ 幻術大会
地雷也があっけなくて悲しかった。
仙人らしくもっと多様な技を見たかった。

とうとう、イタチとサスケの対決が始まった。
イタチが幻術をかければ、サスケがそれを破る。
幻術ばかりなので瀕死の重傷さえ「幻術だろ」と思ってしまいました。
水月その他2人は出番がないようですが、どうするつもりなんだろ???


幻術幻術幻術
普通におもしろかったです。見せ場があり、話がすすみ満足しました。そろそろ終わりが近いのかな? よかったです
久々に初期のナルトが帰ってきた気がします。自来也の回想はグッときました。 久々に…

CLAYMORE 14 (14) (ジャンプコミックス)

[ コミック ]
CLAYMORE 14 (14) (ジャンプコミックス)

・八木 教広
【集英社】
発売日: 2008-05-02

参考価格: 410 円(税込)
販売価格: 410 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 305円~
CLAYMORE 14 (14) (ジャンプコミックス)
カスタマー平均評価:  5
やっと出て来てくれましたよ、ガラテア様!! クレイモアの中には他にも魅力的なキャラがいるのですが、やはりガラテア様が一番格好良いです。自分を討伐しに来た追っ手を利用して妖魔を倒そうという荒技をするあたり、流石は元ナンバー3といったところでしょう。 …しかし、予想以上にガラテア様の身長が高かった…。クレイモアの皆さんは全体的に高身長なのですが…。 俺の嫁キター!!!
聖都ラボナにたどり着いたクラリスとミアータ。そこで待っていたのは、以前より妖気探知能力を上げたガラテア。そして、元ナンバー2の覚醒者鮮血のアガサ。しかしミアータとクラリスはナンバー2の覚醒者をまったく相手にせず、ガラテアの首をとることのみに専念する。一度にナンバー1を狙えるほどの実力者ミアータとかつてのナンバー2覚醒者アガサを相手にしなければならなくなってしまったガラテア。そして番外編ではイースレイとプリシラとの関係、クレアの戦士時代のことが描かれています。ついに待望の14巻発売ですが、前巻にも番外編が2話入ってしまったため、本編の進みが若干遅くてイライラするときがあります。(ただでさえ1年に2巻の発売なのに。)でも物語は少しずつですが、確実に動き始めています。15巻あたりでは大きな進展があるであろうことを期待して、☆5! 気になるところでおわってしまう!
月刊なので仕方ないですが、やはり半年は長いですね。
期待してるので全然待てますけど。

あえて雑誌は読まずに漫画だけ買ってるので、
迷走してないか心配だったのですが14巻を読んで安心しました。

ガラテアの顔・・・・・・フローラがリガルドに引き裂かれた時以来のショック;
いやいや、それでもガラテアのキャラとしての魅力が出てます。
アガサは乳首露出してましたね・・・・・・いい意味で不気味さが出てます。

バトル漫画にありがちなパワーインフレも殆ど無くていい感じです。
あとは7年間修行したクレア達の強さを違和感無く表現できるかどうかですね。
ほんの少しずつですけど、技名が目立ち始めている・・・(この巻ではありません)

展開がスピーディー(無駄が無い)、技名に重きを置かない、仲間も死ぬ危機感、
パワーインフレが殆ど無いというのがこの漫画に惹かれる理由なので・・・・・・。
勿論キャラや絵が好きという理由もありますけど。

個人的には今一番期待している漫画。
人気も出てきているので押されてブレること無く続いてほしいです。
期待を込めて星5で。

待ってましたよ!14巻!!
月刊少年ジャンプの廃刊にともない、新規創刊のスクエアに移行したクレイモア。
その移行後の初の単行本です。

収録内容は全6話のうち2話が週刊少年ジャンプに臨時掲載された番外編で、4話がスクエアに掲載された本編の続き。

スクエアは少年誌ではなく青年誌という扱いなのか、描写の中で、妖魔とはいえ乳首が解禁となっています。
まあ乳首はともかく、もともと内容がハードなだけに、表現の制約が少ないほうが、読者としてもありがたいことです。

ストーリーのほうは組織を離脱したガラテアに対し、クラリスとミアータが討伐に向かうという筋ですが、覚醒者アガサの出現により、様々な思惑が交錯するといった展開です。

その美貌からキャラ人気で1,2を争っていたガラテアの姿が変わってしまったのは残念ですが、彼女の優しさが伝わってくるストーリー内容はなかなかです。 少年誌を卒業し乳首解禁?

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