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純情ロマンチカ 第10巻 (あすかコミックスCL-DX)

[ コミック ]
純情ロマンチカ 第10巻 (あすかコミックスCL-DX)

・中村 春菊
【角川グループパブリッシング】
発売日: 2008-04-01
参考価格: 588 円(税込)
販売価格: 588 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 350円~
純情ロマンチカ 第10巻 (あすかコミックスCL-DX)
カスタマー平均評価:  5
エゴレビュー
エゴ好きな私は、ロマを置いといて、描き下ろしのエゴのみをレビューさせて頂きます。 とうとうコミックスもふたけたに突入し、、中村春菊先生の絵のタッチが、1巻から比べるとかなり変化してきています。人それぞれの好みがあるとは思いますが、私は画力がアップしつつあるなと感じます。エゴで見てみれば、8巻の「無謀な描き下ろし」が、長編として当初と比べるとハッキリと作画の違いが分かると思うのですが、タッチが変わった8巻ではエロシーンが無いのですよね。なので、10巻の描き下ろしにはかなり衝撃を受けました。良い意味で。鼻血もんですっ(汚)短くても、十分満足出来ましたっ!エゴFANには勿論オススメです^^そして、画力のアップしたエゴをもっと楽しみたいのなら、愛エゴの3巻もこっそりオススメします‥
オレがお前を守ってやる。
ウサギのこの台詞に今回はやられました。 宇佐見父の美咲に対する好意的なようでウサギとのことの忠告。 クリスマスプレゼントの旅先の温泉旅館で宇佐見父とウサギの静かなる直接対決勃発です。 宇佐見兄に到ってはウサギに対抗してではなく、ホンキで美咲に恋心を 持っているような雰囲気が!!しかも宇佐見兄が笑ったところを初めて見ました。 宇佐見父が忠告だけで静かに見ているだけでは 済まされないような雰囲気だし宇佐見兄も何か仕掛けてきそうな感じです。 話のテンポがよくて、シリアスな雰囲気を交えつつウサギのボケ(?)と 美咲のツッコミには笑わせてもらいました。 最後はエゴイストカップルの話も読めちゃいます。今回はバレンタイン編でしたよ。
祝10巻☆
とうとう10巻に突入した純情ロマンチカ、今回は温泉旅行編&ウサギ兄編です。 温泉旅行編は厳しい言葉をぶつけてくるウサギ父に必死に対抗しようとする美咲の健気さと、広い心で美咲を包み込むウサギさんの優しさに感動しました。 ウサギさんは巻を増すごとに男前になってきてる気がします(笑) ウサギ兄編ではついにウサギ兄が美咲に…!ウサギさんへの気持ちを聞かれて真っ赤になりつつも認める美咲がめちゃくちゃ可愛いです! ウサギさんも普段は余裕綽綽の大人な態度なのに、美咲のことになるとヤキモチを妬いたり子供っぽくなるところが可愛い♪ アニメも楽しみです☆
みんな幸せになるといいのにな♪
最新巻〜♪ 今巻もウサギさんの心の狭さが楽しく読めました(笑) そして、ウサギ父が色々また言ってくるんですが・・・ 美咲にもそろそろ腹括ってもらわんと・・・。 ウサギさんのことが好きっていうのは分かるんだけど、 なんかハッキリしませんね(強情というか) まぁ、そこが可愛くもあるんですが、もうちょいラブなカンジが欲しいです! そしてそして春彦がついに美咲に迫ってきた――!? 個人的に春彦は嫌いじゃないので、いつか春彦にもステキな相手が出てきてくれると 嬉しいんですが・・・。 美咲はウサギさんのものなので、いつも報われない春彦を見るのは正直ツライです。 で、春彦受希望で(切実) 今巻は『純情エゴイスト』が短いながらも入っていて嬉しいです☆ 野分のシュンとした顔が可愛い〜〜Vv 上條さんの何だかんだと野分のお願いを聞いてあげてるところがイイですVV

ワールドエンブリオ 4 (4) (ヤングキングコミックス)

[ コミック ]
ワールドエンブリオ 4 (4) (ヤングキングコミックス)

・森山 大輔
【少年画報社】
発売日: 2008-04-28
参考価格: 590 円(税込)
販売価格: 590 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 495円~
ワールドエンブリオ 4 (4) (ヤングキングコミックス)
カスタマー平均評価:  4.5
5巻に期待
うーーーん。個人的にはかなり好きな作品ですが、今巻は 読んでいる時に色々フラストレーションが溜まってきました。 メイン二人が内向的な性格で二人とも似通っているので 双方の関係性が平行したままだと、フラストレーションを感じます。 それと、もうそろそろ、話の輪郭を明瞭して欲しいです。 お話づくりは非常に丁寧なのですが、謎が多すぎる複雑な構成で 4巻にいたっても話の輪郭すら捉えられない・・というのは 読者を選ぶと思います。 4巻のテーマは「嘘」でしたが、5巻のテーマは「仲間」のようなので 期待してます。
こりゃ買いだぜ YOU!!
今回のテーマは「仲間」 でしょうかNEFTに悟られないようにネーネを「育てる」ことに決めた陸。そのためNEFTに属する隼人を始めとしたかつての洋平の「仲間」に心を許せないままでいます。唯一陸の思惑を知るレナとも微妙な距離が生じたままです。葛藤が醒めぬうちに、次々と明らかになる事実。今後の陸の行く末に待つものは?冒頭から始まる、陸の物語の発端となった「天音姉がいた日常の終わり」は、普段とは違った手法で描かれており、改めて森山先生の作画力の高さが伺えます。
伏線回収…そして新たな謎
きっちり伏線回収をしながらも新たな謎を振り撒きさらにストーリーもしっかり進むコミック出るペースが遅いのが気にならない面白さですリクがだんだん黒くなってきましたね(^-^;これからもこの感じで書いていってほしいです
急展開きたww
待ちに待った新刊がでました! 天海の過去や新キャラ・ネーネの秘密など急展開でとても楽しめました 石浜氏推薦ってすごいwザ・ペッパー自分も好きでしたww 今後も期待してます!!

ARIA The ORIGINATION パーフェクトガイドブック

[ 単行本(ソフトカバー) ]
ARIA The ORIGINATION パーフェクトガイドブック

・天野こずえ
【マッグガーデン】
発売日: 2008-07-30
参考価格: 1,980 円(税込)
販売価格: 1,980 円(税込)
 Amazonポイント: 19 pt
( 近日発売 予約可 )
ARIA The ORIGINATION パーフェクトガイドブック ※一部大型商品を除く
カスタマー平均評価:   0

ルポ貧困大国アメリカ (岩波新書 新赤版 1112)

[ 新書 ]
ルポ貧困大国アメリカ (岩波新書 新赤版 1112)

・堤 未果
【岩波書店】
発売日: 2008-01
参考価格: 735 円(税込)
販売価格: 735 円(税込)
 Amazonポイント: 7 pt
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 450円~
ルポ貧困大国アメリカ (岩波新書 新赤版 1112)
カスタマー平均評価:  4.5
アングロサクソンの価値観ー投資利回り最大化
欧米と簡単にいう人が多いが、もともと英語圏とヨーロッパ大陸では価値観が異なっていた。英語圏では、企業は投資家(株主)の利益を最大化するために活動すると考えてきた。これを一言で表現すると、「投資利回り最大化」になる。投資利回りを最大化する方法は昔から決まっていて、それは発展途上国の中で一番優秀な国に投資することである。有能な人間を安い賃金で雇えて、効率よく物を生産できる国に投資することである。 ヨーロッパ大陸では、企業は地域社会に貢献するために活動すると考えてきた。雇用を維持し、地域の経済・文化に貢献することが使命であると考えてきた。これが後になって、国家に貢献するために発展していくのだが、ともかく日本の考え方はヨーロッパ大陸のほうに近かったといえよう。 19世紀のイギリス資本は根こそぎアメリカに移ってしまった。当時は、投資利回り最大化を実現できる国がアメリカだったからである。そして今、アメリカ企業は国内の工場を閉鎖して、中国・ブラジル等に移している。これは投資利回り最大化という価値観からは、正しい行動である。 しかしその結果、中流階級が就ける安定した仕事が激減し、安い時給のパートしか見つからなくなってしまった。それでも統計上は失業者には入らない。その一方で、投資に回すまとまった資産を持つ人はますます儲かるようになり、ガードマンに守られ美観が保たれた高級住宅地に住むようになる。こうして貧富の二極分化が加速度をつけて拡大していく。これがアングロサクソンの価値観の行き着く先である。 もうひとつの行き着く先は、地方文化の破壊である。詳しい説明は省くが、チェーン店というのは投資利回りを最大化するために、アメリカで考え出されたシステムである。これが広まれば、地域の個性ある店は廃業に追い込まれていく。そしてどこに行っても同じチェーン店が同じ商品を提供するようになるのである。アメリカはすでにそうなっているが、これが投資利回り最大化を達成した国の姿である。
岩波新書よ、お前もか
久々に岩波新書を読みました。昨今の新書ブームの影響を受けてか、岩波新書としては軽い印象を受けました。 アメリカの貧困層実態、法外な治療費、イラク戦争での派遣ビジネスと受益者の紹介を日本に行い、「小さい政府」「民営化」を考えさせる趣旨はよいとは思います。 しかし、米国が行政の民営化を推進したことによる、コスト削減を通じた財政の収支バランス改善や存在するはずのサービスの向上等のメリットについては何もふれられていないことから、単なる暴露本で終わっているような印象です。日本の国・地方財政や健保の莫大な赤字を考えれば、米国の制度にも全てではないにせよ、参考にすべき点があると思います。 岩波新書ともあれば、他の軽薄な新書と同様に終わることなく、その点のバランスを持った書き方や深さを期待したいところです。その方が、官僚や政治家、企業の経営層にも説得力を持って受け止められる本になったのではないかと思います。
あなたはお金のために戦争に行きますか。
この著者の本を読んだのはこれが初めてでしたが、衝撃的とまでは言わないまでも、かなりインパクトのある本でしたね。自ら足を運んで当事者達の生の声を集め、ここまで完成度の高いルポに仕上げたことは、かなり評価されるべきではないでしょうか。 アメリカでは貧富の差が激しく二極化が一層深刻化していると頭で理解したつもりでいても、例えば2005年に全人口のうちの12%が飢餓状態を経験したとか、また医療費が異常に高く家族の誰かが盲腸の手術を受けただけ(ニューヨークでの平均費用は実に¥243万!)で途端に貧困層に転落しかねない、という厳しく歪んだ現実までは知らなかった。 多分この本を面白くしている一番の理由は、深刻な二極化の問題を「民営化」という切り口で捉えたことだと思います。民営化された様々な事業によって私欲を肥やす一部富裕層と、その犠牲になってさらに貧困さに拍車をかける大多数の人々。極めつけは、貧困にあえぐ若年層(米国内の不法滞在者すらが標的)を甘い言葉で釣り上げて戦場に送り出す恐るべき民間企業の存在であり、二極化というテーマをこの不気味な「死の商人」の話で完結させた著者の視点は、出色だと思います。 そう言えば、数年前に社の同僚から聞いた話を思い出しました。その同僚はイスラエルからイギリスへ帰る飛行機の中で、見るからに屈強な40代前半とおぼしきイギリス人男性と隣り合わせました。聞けば、彼はいわゆるプロの傭兵であり、4ヶ月ぶりに妻子のもとへ帰るところだと。イギリス人同士で打ち解けた後に同僚が「なぜそんな仕事を?」と聞くと、彼の答えは「高給であり止められない」だったそうです。 金のためにそういう人生を選ぶ現実があることを、我々日本人はほとんど知りません。
ヒラリーが支持される理由
アメリカの貧困層、中流階層が、激しい競争社会の中で、まるで渦にまきこまれるように なす術もなく、さらに下の階層に落ち込んでいく姿が生々しく描かれている。 個人を追うドキュメンタリータッチであるため、あたかも映像を見せつけられたような衝撃が 読後に残る。 アメリカの格差社会を描いたものは多かったが、このように社会の仕組みとして、貧困層が 生まれていく「負のダイナミズム」を捉えた作品は、他にはないように思う。 ヒラリーが医療制度等の福祉制度改革を掲げ、大統領予備選出馬したとき、ヒスパニック系 の人々が、熱狂的に支持した気持ちもよく理解できる気がする。 しかし、この内容を持って日本の民営化政策を批判するのはおかしい。 アメリカの民営化は、建国時からの自由競争を国是としてきた結果であり、 日本の民営化は、政治家や官僚組織によりブラックボックス化した公的機関(郵政・道路公団) の赤字解消が主な目的であり、ルーツは全く別だからだ。 本書の内容と、導かれている結論は厳しく峻別し読み進むべきだと思う。
決して対岸の火事ではない
米国の貧困問題について、驚くべき数々の実例を紹介しながら、 その実態を焙り出した話題の書。 米国の医療制度の悲惨さにも驚いたが、 さらに深刻なのは貧困層の人々が戦争ビジネスの食いものにされているという現実。 そして、OECD加盟国の中で相対的貧困率が米国に次いで二番目に高い我が国の事を思うと、 決して対岸の火事と言える状況ではない。 格差問題、貧困問題について考える上で必読の一冊。

レバレッジ英語勉強法

[ 単行本 ]
レバレッジ英語勉強法

・本田 直之
【朝日新聞出版】
発売日: 2008-04-04
参考価格: 1,365 円(税込)
販売価格: 1,299 円(税込)
 Amazonポイント: 13 pt
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 850円~
レバレッジ英語勉強法
カスタマー平均評価:  4
今ひとつ刺激がない
英語学習者がすでに取っている方法が掲載されて いるので、特に真新しい記述はありませんでした。 好きな分野の朗読CDを聴くなんてみんなやっていると 思うし、自分の好きな分野の英語なら得意という人は いくらでもいる。そこを越える方法がここには記載 されていません。 私としては当たり前のことなので、今から英語の 勉強を始めたいと言う方にはオススメできますが、 専門職向けの方には読む必要はありません。 ややレベルの低い語学力で何とかしようという感じで、 英会話が中心になっています。 これからの時代、契約書やメールのやりとりが英語に なって当たり前になってくると、このレベルでは少々 苦しいかもしれません。 一瞬のビジネスアイテムにはなりますが、先を見据えるなら、 本書では無理があると思います。
まずは「レバレッジ勉強法」を。
同じ著者の「レバレッジ勉強法」の読者にはあまり目新しい情報は ないかもしれませんし、読んでない方には、「レバレッジ英語勉強法」より先に 「レバレッジ勉強法」を読むことをお薦めします。
素直に自分を見つめることが大切
この本を読んでそのように感じました。 私も英語でスキルアップしたく、いろんな本を買っては諦めて・・・という感じでした。 興味がある分野からコツコツと自分に英語を身につかせ それをアウトプットすることの大切さを具体的な方法で解説しています。 昔、英語がペラペラしゃべれる人になんでしゃべれるのかと聞いたところ 『ネイティブの子供(幼稚園とか小学校)たちが読む本を熟読し、 あとは自分の趣味である、外国の雑誌を読んで楽しく(自然に)学んでいる』 と言っていたこと思い出しました。 英語を勉強しているはずだけどスキルがあがらない人にとって 考え方を変えてくれるよい本だと思います。
「レバレッジ」ここにあり
「レバレッジ〜」シリーズで有名な本田さんが実践した勉強法です。 こちらのキモは、「偏った英語学習で自信をつけていこう」というもの。 「偏った」とは、「ある特定の分野に絞り込む」ということ。 人それぞれ、得意なこと、好きなこと、趣味があるハズなので、その分野に絞って単語100語と言い回し20文、getやhaveなどの基本的で使い回しのきく動詞、相槌を打つときの言い回しをとことん(それこそ条件反射でパッと出るくらいまで)体に刷り込んで、実際に使いまわす。 自分の得意分野で自信をつけて、そこから広げていこうという感じ。 まさに「レバレッジ」の真髄ですね こんな感じで、独学で行くには、まずいきなり勉強に入るよりも、「勉強法の勉強」をしたうえで、モチベーションをあげてから取り組んだほうがいいような気がします。
それ相応の英語でいいのです。
レバレッジシリーズで有名な本田氏の本ということでも買った。本田氏は、帰国子女でもなく、出身大学も超一流ではない。英語を勉強してマスターしたのも社会人になってからで比較的遅い。英語学習というと、若い頃じゃないと無理と思う人も多い。大人になってから、やる気はあっても勉強しない、してもその方法が学生のころと変わらずなかなか上達しないといいう人の適した内容だ。    英語をマスターするには、レバレッジ(てこ)をかける事だと本田氏は言う。通訳などの一級の英語を話すことを目指す人は別として、自分の興味のある分野、仕事に関わりのある分野から英語を習得するのだ。つまり、「偏った英語」でよいのである。発音も文法も完璧でなくでいい。実際、世界中に多くの英語を話す人がいるが、文法は間違えるし、発音もでたらめという人が実に多い。しかし、それでもコミュニケーションは取れている。    具体的には、勉強の際に、自分なりの目的地、将来像を決めて行えば、動機は維持されると説く。まず、英語で自分の自己紹介を考えてみる、偏った英単語100で頻出の英会話をマスターするなどの合理的な方法が紹介されている。一番、大切なのは、英語のアウトプット、実際に英語を使うことだということ。英会話学校に行くのいいし、海外旅行で英語を使ってみることもいい。少しずつ、意思の疎通ができるようになると、やる気も沸き、楽しくなることは間違いない。  この本は、それなりの英語を目指したい人の向いていると思う。

聖☆おにいさん 1 (1) (モーニングKC)

[ コミック ]
聖☆おにいさん 1 (1) (モーニングKC)

・中村 光
【講談社】
発売日: 2008-01-23
参考価格: 580 円(税込)
販売価格: 580 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 190円~
聖☆おにいさん 1 (1) (モーニングKC)
カスタマー平均評価:  5
倫理を勉強してて良かった!
立川のアパートにて、イエスとブッダがルームシェアする設定。そして繰り出されるほのぼのした笑い。笑えます。昔学校で倫理の勉強しながら「これから先、絶対使わないだろう」と思っていた知識が、ネタとして山程出て来ます。あの時の知識は、この作品に出会えて無駄ではなくなりました。現在勉強中の方のモチベーションアップのアイテムとしてもお勧めします。
思わぬ恩恵が?!
友人から「絶対おもしろいから買ってみなよ」と薦められ購入しました。 友人のアドバイスに従ってよかったです!!大感謝!一気に読み爆笑!!イエスと仏陀のコラボはこんなにも「笑い(明るさ)」を放つものなんですね〜!!ただ勤務先で読んで爆笑してしまい「ヘンナヤツ」扱いされました。読む場所は選びましょう。ちなみに小4の子が読んでも大爆笑でした。しかも今まで世界の偉人なんて全く興味もなかったのになんと翌日、図書館からイエスや仏陀の偉人伝を借りてきたのです。「なんかイエスや仏陀のこと知りたくなった」そうで、思わぬ恩恵を授かりました☆
2冊も買いました。
一度読み上げて売ってしまったのですが、また読みたくなってもう一度同じ本を買ってしまうほどの 面白さです。今、もっともギャグの神様が降りてきている漫画。この漫画とは別の雑誌で連載している「荒川アンダー ザ ブリッジ」も面白い。イエスとブッダが近所のお兄さん的ルームシェアを営んでいるという設定が斬新。
いいですね〜
面白いです。 二人とも非常に人間くさくてよいです。 あと言葉使いがオネェ系なのも じわじわ来ます。
ゆる〜い笑い
本の紹介雑誌で、このマンガを知りました。そして、「絶対に読む!!」と決めました(笑)お茶目な二人が繰り広げる、穏やかで笑いに満ちた日常。とても素敵です。ブッダの怒り方が…(笑)

人を動かす 新装版

[ 単行本 ]
人を動かす 新装版

・デール カーネギー ・Dale Carnegie ・山口 博
【創元社】
発売日: 1999-10
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格: 1,575 円(税込)
 Amazonポイント: 15 pt
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 994円~
人を動かす 新装版 ※一部大型商品を除く
カスタマー平均評価:  5
いい本です
自己啓発本なんか・・・と思っている人にこそ読んで欲しい本です。 論理的に、かつそれがただのきれい事ではなくきちんと現実とリンクしている。 この本に書かれていることは、人間関係のどのような場面にも応用できる本質的な内容だと思います。
誰にでも身につけられるノウハウ
この手の本を何冊か読んだ人には新しさ、驚きはないかもしれません。 今ある自己啓発本の基礎になったものだから当然と言えば当然でしょう。 そしてこの本のノウハウを体得するには、長い年月に渡る努力が必要でしょう、けれども、それを手に入れれば確実に人生を円滑に進められるだろう、また、努力すれば確実に誰にでも手に入れられるものだろうと、想像出来ます。
外資系企業の新入社員様向け?
自己啓発の開拓本であり、人の心をつかむ為のノウハウ、角を立てない人間関係の築き方が書かれていて、新入社員には適していると思います。 人として当たり前の事が描かれていて、こう言うのって、自分で知ってはいても改めて読んでみると目から鱗者ですよね。 多分、ビジネス関係の自己啓発ではこれが礎でもあり、マイルストーンでもあると思いますがっ!・・・・・ 私がアメリカ文化に疎いもので、読み進めていくうちに、この本に出てくる固有名詞(人の名前・書籍の名前等)の意味がわからなかったり、 本の中にも文中の言葉(主に図書の題名とその著者)に対する短い解説があるんですが、何て言うのかな? 説明されても、米国国内ではどの様な内容と位置付けの図書なのか?著者がどの程度著名な人物なのか?が連想できない事があって、時々分かりにくかったです。 多分アメリカに住んだことのある人ならよくわかるんじゃないかな?と思う部分もちょっとありましたし、 人物の名前も、私が1930年代の欧米の有名人の名前に関して無知なせいで、感動が薄い部分もありました。 逸話に出てくる人の事が解れば感動もひとしお?かもしれないわ。 この本に出てくる弁護士やビジネスマン達は、私が知らないだけで本当はアメリカではリンカーン並のカリスマ性のある英雄かもしれない。 しかし、日本人でもだれもが知っているであろう著名人の名前も出てきます。 シャリアピン(世界的オペラ歌手・日本では彼にちなんだシャリアピン・ソースの料理名がある)や、リンカーン・ルーズベルトや発明家の話もあり、 様々な著名人の逸話を元に、分かりやすく親しみやすい文体で人と人とのあり方を指南しています。 良い事が書いてあるんですが、アメリカ文化がよく分かっていない私の様な人間には日本語訳から読んだ方が良かったかもしれません。 英文はそんなに難解ではないです、むしろ平易で読みやすいので、お勧め。
うーん
ほかの方も書かれていましたが、原題はHow to win friends and influence peopleで、中身を読んでなおさら日本語訳のタイトルとはだいぶ違うなあと感じました。私的には、くだいていえば「人間関係をより円滑にするには」ってところかなと思いました。今思えば読んでいる私を見る視線がちょっと痛かったですが・・。 この本やこの本を愛する人たちを否定する気はまったくないのですが、これに書かれていることが全てできたら人間的につまらない人になるなあ・・・とふと思ってしまいました。あくまで私の好みの問題ですが。でもやはりバシッと的を射ている本だと思います。巻末(別冊かな?)の結婚についてに関しても、非常に参考になります。
心理学は凄い
この本と出会い、いろんな事を学び経験をしました。 「へぇ〜」「なるほど」「そうそう」…… 日常茶飯事の事やそうでない事、心理学と出会い相手の立場を知り、自分が成長したなぁと実感します。D・カーネギーさんは、素晴らしい… 日本に来て一番印象に残ったのはと言う質問に彼は、日本人と答えたと言う。

TECH GIAN (テックジャイアン) 2008年 06月号 [雑誌]

[ 雑誌 ]
TECH GIAN (テックジャイアン) 2008年 06月号 [雑誌]

【エンターブレイン】
発売日: 2008-04-21
参考価格: 1,180 円(税込)
販売価格: 1,180 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 780円~
TECH GIAN (テックジャイアン) 2008年 06月号 [雑誌]
カスタマー平均評価:   0

接客テクを活用した 好感度119%の話し方-これさえ使えば人生も仕事もすべてうまくいく!(CD付き)

[ 単行本(ソフトカバー) ]
接客テクを活用した 好感度119%の話し方-これさえ使えば人生も仕事もすべてうまくいく!(CD付き)

・森下 裕道
【辰巳出版】
発売日: 2008-04-17
参考価格: 1,418 円(税込)
販売価格: 1,418 円(税込)
 Amazonポイント: 14 pt
( 通常3~5週間以内に発送 )
中古価格: 1,350円~
接客テクを活用した 好感度119%の話し方-これさえ使えば人生も仕事もすべてうまくいく!(CD付き)
カスタマー平均評価:  5
忘れていた「大切なもの」を思い出す
日々の生活の中、『当たり前』というカテゴリにくくられて忘れがちになるもの 「感謝」「笑顔」「思いやり」 それらがどうして大切なのか、そして、それらを忘れないことで、私たちがどれだけ 『Happy』になれるかが、森下さんの熱い想いとともに書かれています。 「感謝の気持ち」を忘れている方 「笑顔」を忘れている方 「思いやり」を忘れている方 にも、そうでない方にもぜひ! 読んでいただきたいです。
ギッシリ詰まってます。
この本は、いわゆる「話し方」の本ではありません。 この本には、作者である森下さんの「読んだ人にハッピーになってもらいたい!」という思いがギッシリ詰まっています。 自分を変えたいと思っている人は絶対に読むべきです。 周りにそうゆう人がいたら是非すすめてください。 きっと変わりますから。
大切な気付きを与えてくれました
本書の中の 「あなたが感謝しなければ、奥さんはいったいだれに感謝してもらえるのですか?  感謝されないで、どこに楽しみを見出せるのですか?  どこに洗濯することの楽しみがあるのですか?  どこにあなたのシャツにアイロンをかけることの楽しみがあるのですか?」 というところを読んで、涙ぐんでしまいました。 なぜなら、私が家事をストレスに感じていた理由がはっきりと書いてあり、 男性である著者がこのような視点をもたれていることが、とてもうれしいと 感じたからです。 でも、もっと大切なことは、相手に「この本を読んで私に感謝して!」と、 いうことではなくて、私自身も相手に対して、まだまだ感謝することが できるということです。 大切な気付きを与えてくれた本です。
即効性あり!
この本に書いてあることは僕は当たり前なんか思わない。この本に書かれてあることが本当に心を込めて出来ている人がどのくらいいることか。僕は出来てない。だから即効性があるほどに効く。付属のCDをipodに入れて大切な人に会う前、接客をする前、営業をする前に聞くと相手も自分もめちゃめちゃハッピーになり本当に結果までも変わる。本もスラスラ読みやすくCDも効くだけ。面倒くさがりやな人にもGOOD!普段自分の中にくすぶりを感じて何か突き抜けたいと思ってる人には絶対におススメです!
ほめられるとうれしい
普段は人をほめることがないけれど、自分だってほめられれるとうれしい。 仕事は一人でするものではないので、感謝の気持ちを大切にしたい。 そんなコミュニケーションの基本を再確認しました。 値段の一万倍の価値があるかは、実践して初めて得られるだろう。 日常で出来ることばかりなので、出来ることから実践してみたいです。

多重人格探偵サイコ (12) (角川コミックス・エース 23-29)

[ コミック ]
多重人格探偵サイコ (12) (角川コミックス・エース 23-29)

・田島 昭宇 ・大塚 英志
【角川グループパブリッシング】
発売日: 2008-04-26
参考価格: 609 円(税込)
販売価格: 609 円(税込)
( 通常24時間以内に発送 )
中古価格: 350円~
多重人格探偵サイコ (12) (角川コミックス・エース 23-29)
カスタマー平均評価:  3.5
迷走する物語の終末はいかに
 刑事である筈の人間が、快楽殺人犯と関係がある。  その刑事も実は多重人格者だった。多発する大量殺人・猟奇殺人事件の犯人や犠牲者の何人かは目にバーコードがついているという異常な共通点があった。彼らの裏にはなんらかの秘密実験がなされていた。或は秘密組織がからんでいた。その名はガクソ会。彼らはクローンさえも作れた。日本では背中に翼のある人間が殺されるという事件が続いた。  などなど。話が転んで膨らんで過去にさかのぼり、拡大し、交錯し、どんどん混沌としていっています。正直、すでに作者がどこを目指しているのか、話の終結点がどこにあるか十数年来読み続けている人間にもわからなくなってきています。一巻が出たときは、猟奇殺人や多重人格といったテーマが話題の最先端であったことや、田島氏の絵柄が非常にスタイリッシュで独創的でクールだったこともあり、また大塚さんも得意のカウンターカルチャーを前面に出して展開していて、わくわくドキドキでしたが、だんだんとトーンダウン。今のこの作品のレベルは最初の頃に比べるとずいぶんと落ちています。   その上でこの12巻の帯には「ついに最終章!」となっています。最終巻ではなく最終章、ということでまだまだ話は続くようでここまできたら最後迄つきあいますが、最後にもう一波乱と盛り上がりを見せて欲しいところです。広げた大風呂敷も伏線も回収してばっちりと最終回を迎えることを期待します。
物語は佳境へ?
田島昭宇先生の絵は相変わらずスタイリッシュで最高ですが、ストーリー自体は出涸らしみたいな感じですね。 雨宮一彦の謎と並んで、今まで物語の核となって来たバーコード殺人の理由づけが、某大国が中東の戦争で役立てたいからで、ガクソ自体は知的好奇心でやってるだけと言うとって付けたような理由だったのでちょっとガッカリしました。 先ずストーリーがそんな突き放したような内容な上、登場人物も感情移入しづらい。 印象的なキーパーソンはどんどん死んで行ったし、展開上磨知も登場しないので、もう残されたキャラが弖虎と笹山と犬彦と天馬ぐらいしかいない。 狙ってやってるのかもしれないけど「久保田拓也/小林洋介/雨宮一彦/西園伸二」と伊園美和が死んだ以降、読者は誰が主人公で、どう感情移入すればいいのかわからず読んでて落ち着かない感じがあります。

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